プログラミングは時に、現実逃避の手段

たとえ嫌なことがあっても、キーボードを触っているだけで、心が落ち着き、夢の世界に近づくことが出来る。脅かすものは何もない。あたたかな世界だ。(コンパイラに怒られることはあるけれど)

プログラミングは時には、現実の問題解決の手段であり、時には、現実から自分を守るための盾でもある。

なんて重宝するやつだろう。